MESSAGE
代表メッセージ

INTERVIEW
インタビュー

FUTURE VISION & MESSAGE

「ワキタハイテクスの当たり前が、業界の新たな形に。 私たちと一緒に、あなたの可能性を最大化させましょう。」

01 BUSINESS & MISSION

日本の防衛を支えるモノづくりと、お客様の「できない」を形にする挑戦

私たちはモノづくりを通じて社会に貢献している会社です。具体的には、日本の安全と防衛を根底から支える特殊な重要製品の製造を手掛けています。製造業の中にも様々な業態がありますが、私たちは大手メーカー様から直接お仕事をいただき、設計から全て一任される立場にあります。

お客様が直面する「社内ではどうしてもできない」という難題を、独自の技術と挑戦心で形にする。これにはまず、お客様からの強い信頼が不可欠です。その信頼があるからこそ、上流の設計開発からパートナーとして深く携わり、現場では溶接、組み立て、塗装、そして厳密な検査まで、すべての工程を社内一貫体制で完結させ、妥協のない高精度な製品を作り上げています。

02 GROWTH & CULTURE

「まず自分を鍛え、磨く」全員が成長を追求する風土とスキル表

私は、ワキタハイテクスに関わるすべての人々の「人生の自己実現」を叶えるために会社経営を行っています。日々の仕事を単なる労働として終わらせるのではなく、キャリアの中で「まず自分を鍛え、磨いていこう」という高い基準を設定しており、これは確実に社員全員が共有・実践する共通の風土です。

この成長意欲を抽象的な精神論で終わらせないため、個人のスキルを細かく細分化した「スキル表(スキルマップ)」を独自に作成しています。同じ領域で働く仲間全員が明確な評価基準を持ち、一人ひとりが着実にそのスキルを追い求め、技術と人間性を磨き高め合える環境がここにあります。

03 NEW CHALLENGE

メディア活動や社内イベント企画など、枠を超えて広がる挑戦と成長の機会

私たちが今とても興味を持って積極的に取り入れているのは、モノづくりという既存の枠組みにとどまらない新たな挑戦です。メディアの方々と一緒にお仕事を通して深く関わらせていただいたり、メディア関連のスポンサー活動を展開したり、時には社員自らが手を挙げて社内イベントの企画・運営を行ったりしています。

外部へ向けて自分の言葉で発信することや、新たな知識や表現力を身につけるきっかけ、そして普段の現場では得られない多様な人々との出会いを提供すること。それらを自ら体現しながら、社員一人ひとりが自分自身の殻を破り、大きく成長していける機会を会社としてどんどん創出し続けています。

04 AUTONOMY & SMILE

自分で意思決定できる自由と余裕が生み出す、社内にあふれる「笑顔」

ワキタハイテクスの大きな魅力は、自分で意思決定できる場面が非常に多い点です。人に言われたことだけをこなす受動的な環境や、心に余裕がない状態では、自然な笑顔は生まれません。

自分で自分の時間をどうコントロールするか、どうすれば最も高い成果を出せるかを自ら考え、行動できる機会と裁量が豊富にあります。自律して自ら意思決定できる環境があるからこそ、心に余裕が生まれ、社員全員が前向きに、結果として社内にいつもたくさんの笑顔があふれる職場が実現しています。

MESSAGE
メッセージ

代表メッセージ
代表取締役 脇田大揮
DAIKI
WAKITA
株式会社ワキタハイテクス 代表取締役 | 脇田大揮

「何者かになりたい人へ」
人生は不平等です。生まれ、資産、性別、体格、生まれた瞬間から決まっています。
ただし、「機会と時間」は平等に与えられています。

人生は「機会と時間」をどの様に使っていくのか。これを問われています。
人生で何を成し遂げたいのか。
分かり切った人生が良いのか、 自分の可能性に挑戦する人生が良いのか。
決めるのはあなたご自身です。

私は企業の代表取締役として、多くの機会と人生を実現する環境を提供することが己の使命と感じています。

何かする時に、人は2つに分かれます。
「主役」と「観客」です。
観客としてステージを観ているのか、 主役としてステージに立つのか、
今、決めてください。

代表取締役

脇田大揮 署名
スタッフ紹介

スタッフを紹介。業界のリーダーになるメンバーをぜひ見てください。
紹介する目的は2点。
「信頼の提供」:ビジネスパートナー様へ、サービス提供の情報を開示し信頼を提供する。
「可能性の解放」:大切な従業員は、企業のツールではなく、可能性の種。
夢の実現、選択肢を増やす、可能性を最大化させる使命が企業にあります。

ワキタハイテクスで
働くということ

あなたはワキタハイテクスで、どうなりたいのか?
この会社で、どんな経歴をつくれるか、どんな働き方を体現できるか。
自分で決めて、行動する。あなたのゴールに向き合う。